ヒトヅマ姉の完全ネタバレと感想1話2話

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令和元年の6月7日にブッコミで配信中のエロ漫画「ヒトヅマ姉」の1話と2話(最終話)で完結のネタバレを感想を多めにして無料であらすじを紹介していきます。
管理人が大好きなカラミざかり2話もオススメです♪

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ヒトヅマ姉1話のネタバレと感想

hitodumaane

大学浪人となった俺(弟の修くん)

は、姉夫婦と一緒に暮らすことに

なった。

俺が居候することになっても

姉の主人の拓海さんは優しく

俺を招き入れてくれた。

 

なんでも姉の綾佳さんは拓海に

頻繫に俺の話をしているそうなのだ。

ヒトヅマ姉は俺の優しいところが

気に入っているようだ♪

 

俺が小さい頃にお父さんは他界して

お母さんと姉と3人暮らしで、

ある日までは幸せな気持ちだった…。

 

そのある日にお母さんは年上の

男性と結婚したおかげで、

裕福な生活ができるようになった。

姉弟揃って大学へ行けたのも

新しいお父さんのおかげだ。

 

はぁはぁ♡

これが俺のお母さんの声?

俺はお母さんのいる寝室をこっそりと

覗くと、新しいお父さんと素っ裸で

S☆Xをしていた♡

俺はお母さんがお父さんに奪われたと

思ってしまった。

俺は後々になって考えてみると、

夫婦なのでセ〇クスをするのは

当たり前だと感じている。

もしかしたら俺のお母さんは

新しいお父さんとS〇Xをしたくて

結婚したのかもしれない。

お母さんはスケベなことに関して

欲求不満だったのかもしれない。

 

そう思うと俺はムラムラしてきた。

俺も好きな人と今すぐに下半身を

重ね合わせたくなってきた。

そんなことを考えていると俺は

姉ちゃんに引っ張られて、

母さんのいる寝室から離れてしまった。

 

俺も実は欲求不満なところがあるのか

今晩は、姉ちゃんと一緒に寝たいと

言った♡

そして、俺はベッドの上で姉ちゃんを

後ろからハグしてびっくりしたけど、

姉ちゃんは拒否することはなかった。

 

姉ちゃんは俺を拒否しなかったので、

俺は別の日に、ベッドの上で姉ちゃんに

ハグをした後にパンツを脱がせてみた。

姉ちゃんは女性の日じゃなかったのか

またもや拒否しなかった。

hitodumaane

何日も俺は姉ちゃんと一緒に寝る

ようになり、ついにセ〇クスをする

ようになった♡

俺は正〇位で生ハメ中出しして

後悔してしまったが、なんと

姉ちゃんは正☆位の状態のまま

俺にハグしてカニばさみのように

足で俺を離れないようにした。

 

俺は母さんのあてつけの意味も

あったが、それよりも大切なことは

俺は姉ちゃんが誰よりも魅力的な

女性だと感じていた。

 

姉ちゃんは大学生活に憧れを感じていたが、

大学を中退してサークルOBの拓海と

結婚式までしたのだった。

姉ちゃんが取られたと思って

嫉妬しまう俺。

母さんも男に取られて嫉妬して

しまった俺。

 

姉夫婦と同居している俺は大学から

家に帰ると、ヒトヅマ姉は俺の

帰りを待っていてくれた。

主人の拓海は出張か何かで今日は

家に帰って来ないと分かった瞬間に

俺はムラムラして、ヒトヅマ姉を

後ろからハグしてしまった♡

 

姉ちゃんに息が荒いと言われても

俺は姉ちゃんのことが大好き

なので仕方がない。

俺は思わず姉ちゃんの柔らかい巨乳を

揉んでしまった♡

 

姉ちゃんは主人と結婚しているから

こういうスケベなことはダメだと

言われ、俺は姉ちゃんが大人しく

したら姉ちゃんの主人に俺たちの

関係を秘密にしておくと言った。

 

俺は大人しくなった姉ちゃんの

パンツの中に手をズルッと入れた。

そして俺はおま☆こをくちゅくちゅ♡

すると、姉ちゃんは気持ちがいいのか

感じているような気がする♡

 

俺は姉ちゃんが優しいことを

知っているから大人しくしている

ことは分かっていた。

俺は姉ちゃんのおっぱいをもぞもぞ

しながら激しくマ☆コをチョメチョメ

していると、絶頂してしまって、

おま〇こがうずうずして立っていられない

ようだ。

 

欲求不満の姉ちゃんだけイって

羨ましい俺は姉ちゃんの目の前に

チ〇ポを出すと、小さい口で

かぷっとした♡

 

姉ちゃんは以前のことを思い出したのか

小さい口でじゅぽじゅぽしながら

激しくち☆ぽをゴシゴシ上下した♡

ヒトヅマ姉になってからのフ☆ラチオは

最高だ♡

俺は姉ちゃんのおま☆こが濡れて

パンツが湿っているようにも

感じる♡

 

俺は姉ちゃんに肉棒を舐めてと

言っただけなのに、姉ちゃんは

俺に射〇をさせたいのか、

姉ちゃんの口マ☆コの出し入れが

激しくて、もう発射寸前だ♡

もう我慢できない♡どぴゅっ♡

 

んあ…あ…♡

弟の白い液体が主人よりも

粘り気と量があって、私は弟の方が

大好きのようだ♡

姉ちゃんはフェラチオをしたことによって

エロい顔に変化した♡

 

俺は姉ちゃんに、主人と姉ちゃん夫婦と

一緒に居候させたのは、俺とセ☆クスを

したいからなのか聞くが、姉ちゃんは

図星のようだが、違うと言ってきた。

 

違うと言いながらも今、俺が

姉ちゃんのパンツをおろして

バックからピストンをしようとしているのに、

姉ちゃんは逆に嬉しそうだ♡

 

私は弟を信じて…♡あん♡

四つん這いになろうとしている

姉ちゃんのバックから俺は

ち〇ぽで姉ちゃんのアソコを

くちゅくちゅした♡

 

姉ちゃんはおま〇この締まりが

良くなったので俺は、姉ちゃんの

細い腰を両手でつかんで

高速ピストンをしだした♡

パン♡パンッ♡

 

姉ちゃんはおま☆この奥を

ピストンをしてほしいのか

姉ちゃんの方から俺のチ〇ポの

奥まで挿れてきた♡

もしかして主人のチ〇ポでは

おま☆この奥まで届かないのかと

思った俺。

 

姉ちゃんが四つん這いになり、

床に手をギュッと体重をかけたのを

確認した俺は、姉ちゃんのおま☆この奥を

激しくピストンをした♡

 

俺は激しくピストンをすると、

姉ちゃんの爆乳はゆさっゆさっ揺れて

エロい♡

 

弟とセ☆クスしたらダメなのに

気持ちいい♡

イっ…♡イ…♡イっちゃう♡

きゅぅぅぅぅん♡

 

姉ちゃんのおま☆この締まりが

良くなったこをチ〇ポで確認した俺は

おっぱいを揉みながら突起をコリコリ♡

 

絶頂しまくっている姉ちゃんを

バックで生ハメしたままベッドに

行きたいと促す俺。

 

 

ヒトヅマ姉2話のネタバレと感想

hitodumaane俺(弟の修)は姉ちゃんにバックから

生ハメしたまま少しだけピストン

しながら姉ちゃんをベッドに連れて行く。

姉ちゃんは気持ち良すぎて

おま☆こがヌルヌルしている♡

 

そして姉ちゃんをベッドに連れて

行った後に、姉ちゃんを振り向きキスを

した後に、俺は姉ちゃんと舌を絡ませて

いく♡

ぬりゅ♡くちゅくちゅ♡

んっ♡んん…♡

俺の大切な人とのキス気持ちいい♡

 

ムラムラしている俺は姉ちゃんを

ベッドの上に押し倒し正常位で

ハメながらおっぱい揉み揉み♡

あぁっ♡だ…め…♡

パン♡パンッ♡

はぁはぁ♡

姉ちゃんはダメだと言いながら

マ☆コは喜んでいるようだ♡

 

体位を入れ替えてピストンすると

姉ちゃんはイっちゃった♡

さらにパン♡パンッ♡

と俺は姉ちゃんにピストンをすると

姉ちゃんは気持ちいい♡

イっちゃうっ♡

と喘ぎ声を出しながらもうすでに

おま☆こはぐちゅぐちゅ♡

姉ちゃんは数え切れないほど

アクメしちゃって可愛い♡

 

ぐちゅぐちゅのおま〇こに俺は

ピストンをすると姉ちゃんは喘ぎ声を

出しながらイクのが止まらない♡

 

イったばかりの姉ちゃんに、チ☆ポで

クリト〇スをクリクリするとイった

ばかりなので擦らないで…♡

と喘ぎ声を出して可愛い♡

俺は姉ちゃんがラブジュースの

ヌルヌルでクリト☆スを擦って

いるだけだ♡

姉ちゃんは自分の液体のおかげで

俺は姉ちゃんをさらに大好きに

なりそうだ♡

 

俺はヒトヅマ姉をマ☆グリ返しで

ぐちゅぐちゅピストンすると

イキまくりの姉ちゃん♡

 

俺は姉ちゃんにイキすぎだと言うと、

姉ちゃんは俺としかイったことが

なくて、主人とはイったことがないの♡

私は弟のチ☆ポがずっと欲しくて

たまらなかったのぉ♡

やっぱりセ☆クスは修くんとしか

できないのぉ♡

と認めた姉ちゃんは欲求不満だったのですね。

性欲に欲求不満な夫婦ってつらい

ですよね。

 

俺も姉ちゃんのこと大好きだよ♡

チュッチュッ♡チュッ♡

姉ちゃんのおま☆こに中出しして

妊娠させるからな♡

パン♡パンッ♡

 

あなた(主人)ごめんなさい…。

私、弟の精☆で妊娠しちゃう♡

私は主人のち〇ぽよりも弟のチ☆ポの

方が大好きなのぉ♡

パン♡パンッ♡

どぴゅっ♡どくどくっ♡

 

私の膣内は修くんの精〇で

いっぱい♡

 

その後、妊娠してしまった姉ちゃん。

妊娠したことを喜ぶ主人だが…♡

ラストは本編で確認してね♡

hitodumaane

 

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